ブレッシュの全成分一覧!成分の副作用は大丈夫か1つ1つ解説

ブレッシュの成分 ブレッシュの成分

ブレッシュに副作用がないか心配な方のために全成分一覧と合わせて、成分を1つ1つ解説していきます。

ブレッシュの安全面が気になっているならぜひ参考にしてみてください。

ブレッシュの全成分

難消化性デキストリン、還元麦芽糖水飴、麦芽糖、オリゴ糖、米粉、ゲッケイジュ葉抽出物、グレープフルーツ果汁末、穀物発酵エキス末、乳酸菌生産物質、コーヒー生豆抽出物、ゴボウパウダー、キウイフルーツエキス末、シャンピニオンエキス末、ナタマメ末、モリンガ末、プロポリス抽出物/ソルビトール、セルロース、酸味料(クエン酸)、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素、ふくらし粉、環状オリゴ糖、香料、甘味料(甘草)、甘味料(ステビア)、ポリグルタミン酸、緑茶抽出物、(一部に乳成分・小麦・大豆・キウイフルーツ含む)

こちらがブレッシュの全成分です。

一部に乳成分・小麦・大豆・キウイフルーツ含むと書かれていますので、アレルギーがある方はご注意ください。

それぞれどんな成分かお伝えします。

難消化性デキストリン

食物繊維の1つお腹を内側から整える。

還元麦芽糖水飴

糖質を抑えた甘味料。

麦芽糖

甘味料。

オリゴ糖

内側のニオイに働きかける効果が期待される。

米粉

お米を粉状にしたもの。お菓子を形作るのにも使われる。

ゲッケイジュ葉抽出物

お肉の臭みを消すために使われることが多いゲッケイジュの葉からとったエキス。

グレープフルーツ果汁末

グレープフルーツの果汁を食物繊維と混ぜて粉にしたもの。

穀物発酵エキス末

穀物を発酵させて粉にしたもの。

お口の細菌がタンパク質を分解してニオイが発生する前にタンパク質を分解してくれる。

乳酸菌生産物質

善玉菌のバランスを整える。

コーヒー生豆抽出物

タバコ、硫黄系のニオイをマスキングしてくれる。

ゴボウパウダー

食物繊維を多く含んでいるゴボウを粉にしたもの。

キウイフルーツエキス末

キウイのエキスと食物繊維を混ぜて粉にしたもの。

シャンピニオンエキス末

きのこの一種であるシャンピニオンを粉状にしたもの。

お腹のバランスを内側から整える。

ナタマメ末

なた豆を粉状にしたもの。昔からお口に関するお悩みに対して民間療法として使われてきた。

モリンガ末

インドを原産とする植物・モリンガを粉状にしたもの。

食物繊維やポリフェノールがたくさん含まれている。

プロポリス抽出物/ソルビトール

蜂が菌から巣を守るために植物からとってきた分泌物。

抗菌に優れた作用が期待される。

セルロース

食物繊維の一種。

酸味料(クエン酸)

酸味をつける役割。クエン酸はレモンなどに多く含まれることで知られている成分。

ステアリン酸カルシウム

サプリなどが崩れるのを防ぐ役割。

微粒酸化ケイ素

湿気を吸ってくれる性質があり、粒が崩れるのを防ぐ。

ふくらし粉

パンやお菓子などを作る際にも使われる膨張剤。

環状オリゴ糖

環状とは輪っかになっていること。構造が輪っかになっているオリゴ糖のこと。

香料

香りづけに使われるものを一括で香料と表記されている。具体的に何が使われているかは明示されない。

甘味料(甘草)

甘草(かんぞう)は漢方にも使われていて抗炎症にも優れる成分。

甘味料(ステビア)

ステビアはキク科の植物で葉っぱを噛むと甘い味がする植物。

ポリグルタミン酸

保湿や唾液の分泌が期待されることが大手企業の研究でもわかっている成分。

納豆のネバネバの成分の1つでもある。

緑茶抽出物

抗菌力をもつ緑茶から抽出された成分。

まとめ

ブレッシュは基本的に副作用が気になるような成分はありません。

ただ、一部に乳成分・小麦・大豆・キウイフルーツ含むと書かれているので、アレルギーをお持ちの方は使うのは控えてください。

ブレッシュの口コミや評判についての記事も書いているので、合わせてご覧になってみてください。

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